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    <title>【Sound1st.】Selection[Sound1st.おすすめ/MOVIE]</title>
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    <updated>2008-11-07T03:05:44Z</updated>
    
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    <title>バニシング・ポイント</title>
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    <published>2008-11-06T08:03:18Z</published>
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    <summary>【人類のロマンは車映画にあり！～ただ走る・・しかしその影響力は大なり！！】　　　...</summary>
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        <![CDATA[<p>【人類のロマンは車映画にあり！～ただ走る・・しかしその影響力は大なり！！】　　　　　　　　　　　　　デンバーからサンフランシスコまで、時速200キロでアメリカ大陸を爆走する１台のアメ車。警察との決死のカーチェイスの末、主人公が手に入れたものとは・・・。いやぁ、確かにＢ級的内容ではあるんですが、ＵＫの人気バンド、プライマル・スクリームやクエンティン・タランティーノがこの作品にインスパイアされるなど、その影響力はかなりのものです。アメリカン・ニューシネマの時代だけあって、作品全体に漂う独特の“悲愴感”も素晴らしいのですが、破滅に向かうと知りつつも、爆走し続けることに最後の自由を見出した主人公の心情に、ロマンを感じてしまいます。もちろん、やってはいけないですけどね・・・。</p>]]>
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    <title>デイズ・オブ・サンダー</title>
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    <published>2008-11-06T07:52:37Z</published>
    <updated>2008-11-06T10:21:52Z</updated>
    
    <summary>【人類のロマンは車映画にあり！～決してトップガンと同じではないんです】　　　　　...</summary>
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        <![CDATA[<p>【人類のロマンは車映画にあり！～決してトップガンと同じではないんです】　　　　　　　　　　　　　　　　『トップ・ガン』の大ヒットを受けて、トム・クルーズ自身が企画したカーレース映画です。公開当時というとＦ１が大ブームの時代で、自分もアイルトン・セナになりたいと思っていたわけですが、レースに人生を賭ける男のカッコ良さが存分に伝わってきます。しかも、その姿を見守る美女と恋に落ちるという設定に、ますますレーサーへの憧れを強くしたのでした。（今、思うと悲しくなりますが・・・。）そう言えば、この作品での共演がきっかけでトム・クルーズはニコール・キッドマンと結婚したんですよね。今では別れてしまいましたが、ある意味そういう部分でもロマンを感じました。『トップ・ガン』に負けず劣らずのサントラもオススメですよ。</p>]]>
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    <title>60セカンズ</title>
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    <published>2008-11-06T07:29:22Z</published>
    <updated>2008-11-06T10:21:53Z</updated>
    
    <summary>【人類のロマンは車映画にあり！～揃いも揃った名車たちにウットリ】 ニコラス・ケイ...</summary>
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        <![CDATA[<p>【人類のロマンは車映画にあり！～揃いも揃った名車たちにウットリ】<br />
ニコラス・ケイジ主演による、24時間で50台の高級車を盗み出す車泥棒の活躍を描くカーアクション作品で、1974年に作られた映画「バニシング in 60」のリメイク。出てくるわ出てくるわというより、盗むわ盗むわ次から次から数々の名車を・・・。アストンマーティン、ベントレー、キャデラック、シボレーやら、フェラーリにポルシェ、トヨタまで。そして、最後はフォードGT500でのカーチェイス！</p>]]>
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    <title>バック・トゥ・ザ・フューチャー</title>
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    <published>2008-11-06T07:27:26Z</published>
    <updated>2008-11-06T10:21:53Z</updated>
    
    <summary>【人類のロマンは車映画にあり！～人類史上最高のマシン！】 車映画というよりもタイ...</summary>
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        <![CDATA[<p>【人類のロマンは車映画にあり！～人類史上最高のマシン！】<br />
車映画というよりもタイムマシン映画になってのしまうかもしれませんが、かつてこれほどまでに夢と希望にあふれた車・マシン・物語があったでしょうか！？これこそロマンの集合体！車とタイムマシンという夢の組み合わせ！例えば、ドラえもんのタイムマシンは異次元に落ちたら恐そうとか見た目も味気ないし、「ザ・フライ」の変換機のような見た目でもカッコ良くないし密閉された空間で恐そうですし。と、なると、この超スピードで時空を駆け抜けるデロリアンこそが最高のマシン・最高のロマンだと思うわけです！ちなみに当初の予定では冷蔵庫型のタイムマシンだったそうです。車型になってなによりです。</p>]]>
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    <title>クリスティーン</title>
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    <published>2008-11-06T07:23:41Z</published>
    <updated>2008-11-07T10:53:57Z</updated>
    
    <summary>【人類のロマンは車映画にあり～車への愛情もほどほどに・・・】　　　　　　　　　　...</summary>
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        <![CDATA[<p>【人類のロマンは車映画にあり～車への愛情もほどほどに・・・】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　時代は1983年。スティーヴン・キング原作、ジョン・カーペンター監督の黄金タッグ。まあわかりやすく言えば『キャリー』×『遊星からの物体Ｘ』、初心者の方々向けに言えば『シャイニング』×『ニューヨーク1997』ってもっとわかりにくいか！まあとりあえず、私らの世代にはこの2人の作品はすべて問題無し！特にこの作品は、いじめられっ子が買った赤い車でガールフレンドとデートする。すると赤い車（クリスティーン）はガールフレンドに嫉妬して殺そうとする。主人公をいじめた奴らを次々に処刑していく。何度ボコボコにされても自分で修復する・・・</p>]]>
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